清水敏男 後援会連合会公式サイト

継続こそ力!

ご 挨 拶

写真  いわき市長清水敏男後援会の皆様におかれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は、後援会活動に対しましてご理解とご協力を賜り衷心より御礼と感謝を申し上げます。
 さて、新型コロナウイルス感染者が確認されて一年が経過し、私たちは、これまでとは全く異なる不安や緊張感をもって過ごす日々を強いられております。今もなお、新型コロナウイルス感染症は全世界で猛威を振るい収束する気配はありません。私は、報道される感染者情報に傾注する日々を過ごしておりますが、唯一ホッとするのは、清水市長が直接テレビでいわき市のコロナ対策に係る記者会見を拝聴する時であります。
 改めて、清水市長だからこそ、市民へ安心感あるメッセージを届けることができるものだと感じております。これも偏に、皆様に支えられての2期7年半の実績のたまものと確信している次第であります。
 これまで清水市長は、十年目を迎えた東日本大震災の復旧復興、令和元年の東日本台風災害、そして、新型コロナウイルス感染症への対応と、歴代の市長とは異なり、有事が続く首長として、常に我々市民に寄り添い、市政の舵取りをされて来ております。私は、これらの実績があって多くの方々から強い支持を得られているものと思っております。
 清水市長には、東日本大震災からの更なる復興、防災都市いわき市の構築、新型コロナウイルス感染症の終息と、未来を見据えた社会経済活動の再生等々次世代への礎をしっかりと築いて頂きたいと強く願っております。
 皆様方には、いろいろとご心配をお掛けしておりますが、今後とも変わらぬご支援と、更なるご協力をお願い申し上げます。