福島県いわき市長 清水敏男公式サイト

プロフィール

昭和38年8月24日生まれ
湯本一小・湯本一中(生徒会長)
磐城高等学校(野球部)
日本大学法学部(雄弁会)
鴻池祥肇代議士秘書(国会担当)
平成4年 いわき市議会議員(二期)
平成6年 全国若手市議会議員の会 初代会長
平成11年 福島県議会議員(四期)
 (元 福祉公安常任委員会委員長)
 (元 子育て支援対策特別委員会委員長)
 (元 議員提出条例案検討会会長)
平成23年 自民党福島県連総務会長
平成25年 いわき市長選出馬のため県議会議員辞職
平成25年 いわき市長当選

まじめに一生懸命

日頃より御支援を賜わり、誠にありがとうございます。
私は、普通の会社員の息子として生まれ、社宅の長屋で育った普通の子どもでした。
中学生の時に生徒会長を三期、1年半経験した頃から、ぼんやりとではありますが、政治に興味を持ち始め、高校・大学と進学する中、兵庫県選出の鴻池祥肇先生の秘書として、国会で勉強することとなりました。
30歳を前にして、生意気にも故郷いわきを良くしたいとの強い思いから、市議会議員への立候補を決意し、約1年間の活動を経て、弱冠29歳で初当選を果たしました。その後、市議会議員二期目も当選、結婚をし、35歳で県議会議員に初当選を致しました。県議会議員は4期14年勤めさせて頂き、50歳で震災で苦しむ故郷いわきの一日も早い復興を強く思い、いわき市長選に出馬。市民のみなさん一人一人に支えられ初当選させて頂きました。
今日に至るまでには、多くの人との出会いがあり、たくさんの人に助けられて今があると強く感じています。 これからも「一期一会」の気持ちを大切に政治活動をし、震災と原発事故に苦しむふるさと復興のため、頑張ってまいりたいと思います。

清水 敏男